February 2010
iPadが万人向けだというつもりはない。しかし私は「iPadはギークでない一般人に初めて本当のコンピューティング体験をもたらすデバイスだ」ということを言っておきた...
– iPadはわれわれのママにぴったりのデバイスだ! (via mitaimon) (via tscp)
Tumblrは、レコード屋の棚をDIGしてる感覚に限りなく近い。ジャケ買いばっかだけど(笑)「お、再入荷!」とか、買ったの忘れて何枚も買ったりとか、とにかくバカみ...
– (via rosarosa)
January 2010
多感な中高生だった頃、すでに「若者の心を代弁する伝説のアーティスト:尾崎豊というジンガーはすでに亡くなっているとはいえ多くの同世代の若者の心をつかんでいたことは知...
– 同世代が必ず尾崎豊の歌詞に共感するとは限らない - FANTA-G - 楽天ブログ(Blog) (via ryobe) (via noboko) (via plus16hours) (via discord09) (via kondot) (via nagas) (via sironekotoro) (via uessai-text) (via d-d-d)
女性専用車両に間違って乗ってしまった爺さんが「アホか! もう性欲ないわ!」って駅員にキレてた。
– Twitter / natrass (via diphda) (via fishandmush) (via hokamax)
「人生に幸せなんて求めること自体勘違いなんだよ。」
「世間じゃよく、どうせ死ぬんだから楽しく生きようなんて言うけど、...
– 北野武 (via breathnoir) (via nemoi) (via 46252) (via 778) (via rosarosa)
タモリ: 俺、熱い人ダメなんだよ、熱く語る人いるじゃん。「やんなきゃ!」「やっていかなきゃ人間はダメなんです!」って。そういう人いると凄い俺テンション下がるの。俺...
– 2009-05-10 - てれびのスキマ (via yuoak) (via kashiyukalove)
2009-05-21 (via gkojay) (via kondot) (via bardiche-side-b) (via tscp)
お笑いコンビ、アンタッチャブルの柴田英嗣(34)が、芸能活動を無期限休養することが29日、分かった。
– asahi.com(朝日新聞社):アンタ柴田が無期限休養「先は未定です」 - 日刊スポーツ芸能ニュース - 映画・音楽・芸能 (via gappy)
iPad、どうやらタブレットPCの決定版ではないらしい、ということでiSadとかiBadとか言われているのだった。曰く「フラッシュが見られない」「USBすらつな...
– iSad: 映画評論家緊張日記 (via twominutewarning) (via carandache) (via dannnao) (via kml) (via nemoi)
iPadの話題が盛り上がっているが、日本版のホームページを見ると奇妙なことに気づく。iPadの最大の売り物である電子書籍アプリケーションiBooksの説明がないの...
– 池田信夫 blog
日本の出版社の中ではどこが業界村のオキテを破って一番最初に寝返るのか、疑心暗鬼状態が続いているのかな?ま、YouTubeとかニコ動の例を見ても、ユーザーがある程度まとまって存在する(=そこにマーケットがあることが一目瞭然になる)状態にまで来れば話は早そうな気がする一方で、iBookアプリ自体が当面非搭載なのであれば何も始まらないのも池田さん指摘の通り。ここは誰かが鬼っ子になって、違法スキャンした日本語書籍が読めるなんちゃってiBookアプリをばらまき、あとは浄化大作戦の名のもとに業界一同一致団結してこれに立ち向かう、みたいなシナリオを書くしかないのかな。。 (via...
世界で一番大きなオープンソース企業である Google はオープンソースの中心的存在だという.併し間違って貰うと困るが Google...
– Mozilla Firefox Thunderbird の拡張あれこれ-MEMO(2010年1月-6) (via syoichi)
現在世界最強のインターネット企業であるGoogleは、創業当初からWeb上にあるすべての情報を整理するというミッションを掲げています。しかし、いまWebにあるもの...
– アゴラ : ソーシャルメディアマーケティング概論ーポストWeb2.0 - 小川浩 (via syoichi)
高校生時代、ピエール瀧が所属していた静岡東高校野球部と母校の静岡西高校野球部が対外試合を行った際に応援に行った椎名。その前日、石野卓球と瀧の前で「自分には愛校心が...
– 椎名基樹 - Wikipedia (via vvvccc) (via taka84) (via rosarosa)